住宅瑕疵担保責任保険協会

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サイトマップ

住宅瑕疵担保責任保険協会について

主な実績

1.共益事業

(1)自主事業

国土交通省国土技術政策総合研究所との共同研究
住宅情報提供協議会への参加

(2)住宅瑕疵担保責任保険協会審査会

審査会の開催
瑕疵事故事例に関する審査業務

(3)登録事業者検索サイトの更新

保険法人登録事業者の検索サイトデータベース更新

(4)新聞広告掲載

日本経済新聞、建設通信新聞、電波新聞、他専門紙

(5)雑誌広告掲載

日経ホームビルダー、週間ダイヤモンド別冊ほか

(6)イベント出展

住生活月間中央イベントへの出展

(7)セミナー参画

マンション大規模修繕セミナー講演(一般社団法人マンション計画修繕施工協会主催)

(8)IHHWC(国際住宅建設・性能保証会議)国際会議等 参加

2014年9月 IHHWC2014参加(カナダ・バンクーバー開催)

2015年1月 IHHWA(国際住宅建設・住宅保証連合)参加(アメリカ・ラスペガス開催)

2015年8月 IHHWA(国際住宅建設・住宅保証連合)参加(オランダ・アムステルダム開催)

2016年2月 IHHWA(国際住宅建設・住宅保証連合)参加(アメリカ・ワシントン開催)

2016年9月 IHHWA(国際住宅建設・住宅保証連合)参加(イギリス・ロンドン開催)

(9)既存住宅現況検査技術者講習

単独講習を全国13会場で開催(2016年度)

併催講習を4団体(全建総連、日時連、JBN、全国古民家協会)で実施(2016年度)

既存住宅現況検査登録者総数12,850名(2016年度末現在)

既存住宅状況調査技術者講習登録制度が2017年2月に創設され、当協会が既存住宅状況調査技術者講習として国土交通省に第1号として登録

2.公益事業

(1)住宅ストック活用・リフォーム推進事業

国土交通省から補助事業を行う事務事業者として指名

住宅団地型既存住宅流通促進モデル事業他3事業において、39採択事業者(2015年度)に補助金を交付

(2)住宅ストック維持・向上促進事業

国土交通省から補助事業を行う事務事業者として指名

良質住宅ストック形成のための市場環境整備促進事業において、40採択事業者(2016年度)に補助金を交付

(3)調査研究事業

国土交通省より住宅瑕疵保険の保険事故発生率の低減のための事故データ等の整理・分析等の調査研究を受託

3.収益事業

(1)復興支援・住宅エコポイント制度(環境対応普及促進事業)

2009年度から実施してきた復興支援・住宅エコポイント申請受付支援業務を2014年度で終了

(2)省エネ住宅ポイント制度(環境対応普及促進事業)

2014年度補正予算による省エネ住宅エコポイント普及促進コンソーシアムに参画

省エネ住宅ポイントの窓口申請受付支援業務を実施(2015年度で終了)

(3)熊本地震被災住宅補修のための相談業務

公益財団法人住宅リフォーム・紛争処理支援センターより被災住宅の補修・再建にかかる電話相談、現場での被災住宅の補修・再建の相談に応じる現場相談、現地での相談に応じる事務所相談、民間賃貸住宅を応急仮設住宅とするためのみなし仮設賃貸住宅検査業務を実施(2016年度)

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