住宅瑕疵担保責任保険協会

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既存住宅状況調査技術者講習について

既存住宅状況調査技術者講習

既存住宅状況調査技術者のメリットについて

平成30年4月に施行予定の改正宅建業法の建物状況調査に対応

  • 保険の現場検査のノウハウを生かし、構造別(木造・RC造)及び規模別のチェックリストを使って丁寧に解説
  • 講習修了者には、チェックシートや委任契約書のひな形等、調査の実務で活用できるツールを無償で
    専用ホームページにてご用意
  • 既存住宅売買瑕疵保険の加入に際してのメリット
  • 既存住宅流通市場の状況についても解説
  • 改正宅建業法の建物状況調査に限らず、リフォーム工事着工前の現況検査や既存住宅売買瑕疵保険の加入に際して必要な
    現況検査など、幅広くインスペクション等業務に携われる方にも最適な講習です。
  • 建築CPD情報提供制度の認定プログラム
  • 国土交通省 平成29年度長期優良住宅化リフォーム推進事業におけるインスペクションを実施できます
    (平成29年5月現在 インスペクター講習団体の登録申請中)。

移行講習について

受講対象

すべての建築士(一級、二級、木造)であって、
以下の条件に該当する方が対象です。

当協会に現在、登録されている既存住宅現況検査技術者(※1、※2)

国土交通省 長期優良住宅化リフォーム推進事業者のための
インスペクター講習登録団体 に現在、登録されている方(※1、※2)

(※1)建築士資格の無い適合判定資格者、施工管理技士は対象外です。
(※2)建築士事務所登録をしている会社に所属しているか否かは問いません。


新規講習について

受講対象

すべての建築士(一級、二級、木造)の方が
対象です。

  • 建築士事務所登録をしている会社に所属しているか否かは問いません。

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